ようこそ碌山美術館へ Welcome to Rokuzan Art Museum 12月の休館日は2日・9日・16日・21日~31日(年末休館)です。閉館時間は16:10(最終入館時間は15:40)です。1月は元旦より開館いたします。 ◇ 鋳造体験ワークショップ 『私の小さな碌山館』 純正の錫を溶かして作ります。所要時間は約15分です。9名様まで同時にご体験頂けます。グループでの体験や、ご旅行の思い出に。手のひらサイズの碌山館はいかがですか? ※詳細はこちら 費用:1,500円(別途入館料が必要です。) 参加:館内にて毎日開催しております。グループでのご参加はご予約をお願いいたします。最終受付時間16:40です。お召し物や手が汚れる工程はございません。※ご予約等、お問い合わせ 碌山美術館0263-82-2094 ◇ 講座『荻原守衛の手紙を読む』 荻原守衛のフィレンツェ旅行 2019年12月8日 13:30~ 。会場:杜江館2階 入館料は不要です講師:武井敏(当館学芸員) ※詳細はこちら 荻原はパリからの帰国する途中イタリアを旅行しています。なかでもフィレンツェは約2週間滞在し、「永住したい」とさえ言っていました。荻原の足跡を巡るスライドトークショーです。参加無料です。是非ご参加下さい。 ◇ 新資料収蔵記念 『荻原守衛の親友 柳 敬助 展』 会期 2019年11月19日~2020年3月8日会場 杜江館・第二展示室 ※詳細はこちら この度、碌山美術館では柳敬助の貴重な資料をご遺族よりご寄贈頂きました。新資料の収蔵を記念して企画展『荻原守衛の親友 柳 敬助 展』を開催します。寄贈資料の中には書簡類も含まれ、差出人に敬助宛では富本憲吉、妻・八重宛では熊谷守一、平塚らいてふ、柳宗悦といった著名人からのものもございます。本展では展示を2会場に分け、杜江館では柳夫妻の交友関係にスポットを当てた資料、スケッチブックなどを、第二展示棟では柳の油彩画を展示しております。 柳敬助≪T氏像≫(富本憲吉) ◇ 新刊図書『荻原守衛の《女》』 ご案内 傑作《女》に込められた意味を碌山の相馬黒光への思い、黒光の前半生の悲運、同時代の現象「新しい女」に注目しながら読み解いた一冊です。全50ページ ¥350ミュージアムショップにて販売しております。 INFORMATION 入館料 一 般 700円高校生 300円小中生 150円※障がい者手帳をお持ちの方は半額 20名様以上団体料金 大人600円/高校生250円/小中生100円 開館時間 3月~10月 9:00-17:1011月~2月 9:00-16:10 ※通年、入場は閉館の30分前まで 休館日 12月21日~31日月曜日と祝祭日の翌日 ※ 5月~10月は無休開館 ※2019年 開館日程はこちら ACCESS 碌山美術館までの道のり お車でお越しの場合:長野道〈安曇野I.C〉より約10分 無料駐車場、美術館向かいに乗用車120台・大型バス3台あり電車でお越しの場合:JR大糸線《穂高駅》より徒歩7分〒399‐8303 長野県安曇野市穂高5095-1tel 0263-82-2094fax 0263-82-9070 碌山美術館 rokuzan art museum INSTAGRAM rokuzan_art_museum Instagram post 2191157767128287818_6195599479 Instagram post 2181683882112801409_6195599479 Instagram post 2178922889156613783_6195599479 Instagram post 2173229523901330994_6195599479 Instagram post 2167195233145055395_6195599479 Instagram post 2165066027552455398_6195599479 Instagram post 2160693405980922212_6195599479 Instagram post 2156343708294289538_6195599479 Load More... Follow on Instagram